糖尿病予防プログラム
ICT機器を活用したデータに基づく生活習慣指導
日本生命病院↗の糖尿病専門医や保健師等と共同開発した「糖尿病予防プログラム」では
経験豊富な保健師等が3カ月間、血糖や体重・食事・歩数など、
参加者個人のデータを確認しながら保健指導を実施します。
糖尿病予備群に向けて、ICTを活用して着実に行動変容を促すことで、将来的な糖尿病発症リスクの抑制を目指します。
また、糖尿病予防プログラムは特定保健指導の要件を充足しています。


こんな課題はありませんか?ISSUES
糖尿病罹患者数が多く
将来の医療費が心配
加入者の
健康リテラシーを向上させたい
特定保健指導が
マンネリ化している
糖尿病予防プログラムで解決します

血糖変動を“見える化”でき、
今後の生活習慣改善・維持に役立つ!
リアルタイムで血糖変動が見える化できる「FreeStyleリブレ」を使用するため、参加者本人が納得感をもって生活習慣改善に取り組めます。

ニーズに合わせて対象層を設定可能
特定保健指導対象者だけでなく、
まだ健康意識が低い若年層に向けたアプローチも可能です。

ICT機器を活用した
効率的・効果的な指導を実施
3カ月間のプログラムの中で、参加者個人が計測する血糖や活動量、食事記録などのデータは、専用WEBサイトで一元管理され、そのデータをもとに担当保健師が保健指導を実施します。
糖尿病予防プログラムで期待できる
効果・導入メリットBENEFITS
血糖に着目したICT機器の活用により、行動変容を促進することで
将来的な発症リスクを抑制
血糖管理ツール「FreeStyleリブレ」を装着することで、24時間リアルタイムで血糖変動を見える化でき、
食後高血糖等、健康診断では見つかりにくい「血糖値スパイク」の把握が可能です。
血糖をはじめ、体重・食事・歩数など参加者個人のデータを確認しながら、
経験豊富な保健師等が3カ月間二人三脚で生活習慣の改善をサポートします。
お客様からの声VOICE
プログラム参加者様
リアルタイムに血糖値を確認でき、自分の行動パターンを見直すきっかけとなった。血糖値が正常値になり体重も減ったことから、意識の変化が正しいと感じた。
プログラム参加者様
最初にサラダを食べる習慣や散歩は、自然と家族を巻き込んで行うことができたため、家族も減量に成功しました!
団体担当者様
継続的な保健師等のフォローと数値の見える化が、参加者のモチベーション維持と自身の生活習慣とデータの関連性を考えるきっかけになっていた。また、プログラム終了後も参加者自身で継続的に健康増進に取り組んでもらえる点が良かった。
※お客様からいただいた声の中から当社が抽出・編集して掲載しています。
プログラム終了後アンケート結果
参加者様の約90%が
3カ月間の保健指導を最後まで完走!
プログラムを通して、
意識や行動の変化はありましたか?
意識や行動の変化は
プログラム終了後も
継続出来そうですか?
※終了後アンケート結果より抜粋